Season 3-157 褒められるのが苦手ですか? with Yasuyo

[Noriko]

Yasuyoさん、引き続きよろしくお願いします。

[Yasuyo]

よろしくお願いします。

[Noriko]

皆さん、この前にYasuyoさんの2026年の4月の旅行の話のエピソードがあるので、それもぜひ聞いて欲しいんですが、後半のテーマは、褒める褒められる褒め合うというテーマ。結構深い。

[Yasuyo]

これは深い。

[Noriko]

これを、テーマを選んだ理由がありまして、私、5月、今5月に録音してるんですけど、5月、有料スピーキングチャレンジを、コースみたいな感じでやっていて、その中の一つの質問が、あなたの、日本語学習者さんが参加してくれてるチャレンジなんですけど、あなたの日本語とか服、服装とか、ヘアスタイル、見た目、持ち物を褒められた時に、どんな気持ちになりますか?どんな反応をしますか?っていう質問が一つのタスクだったんですね。

で、参加者に答えてもらったら、いろんなリアクションの答えがあって、でも思ったのが、大体の人が、意外と気恥ずかしい、恥ずかしい、あとは、意外と、みんなの前で褒めてもらいたくない、触れないでほしいぐらいの人もいて、あ、面白いなと思ったんです。注目を浴びたくないみたいな。

で、あともう一つのポイントが、例えば、日本語上手ですね、あー、いやいやまだです、これ、定番の答えなんですけど、それと同じように、例えば、面白い例が、なんかヘアスタイルいいねって言われたら、ある人は、いやいや、これは美容師さんが、ヘアースタイリストさんが上手なだけなんですと答えたり、

あと、面白いよね、あと自分が作ったクッキーをあげるときに、あ、美味しそうとか美味しいとか言われたら、あ、でもちょっと甘すぎるかも、とか言っちゃう、その一言、何か言っちゃうっていう返事が、結構あって、面白いと思ったんですよ。

[Yuko]

なんか日本の人だったら、あ、そうねって、あるあるだねってわかる気がするけど、意外にいろんな国の方、同じような反応がある。

[Noriko]

そういうことなんですよね。だから結構これユニバーサルなトピックなのかなと思って。

Yasuyoさん、今日のシャツ、いいね。

[Yasuyo]

ありがとうございます。

[Noriko]

最初に言おうと思った、私そのシャツめっちゃ好きなんだけど。

[Yasuyo]

え、本当ですか?

[Noriko]

私そういうデザインめっちゃ好きなの。

[Yasuyo]

ありがとうございます。嬉しいです。本当そのまま嬉しいと思ったから、そのまま言っちゃうか。

[Noriko]

それはだから、Yasuyoさんどうなんですか? Yasuyoさんは意外と、だから、とりあえず、ああ、嬉しい、ありがとうって言えるタイプですよね、やっぱり。

[Yasuyo]

いや、やっぱね、話題によります。だからね、私がこのトピック思ったときに、私どんな時に褒められて素直に嬉しいって思うかなって、どんな時に言われて素直に喜べないかなって考えてみたんですね。

で、私が今、本当にパッて浮かんだのは、のりこさんがこう言ってくれたように、あ、その服いいねとか、本当にさりげない一言。

[Noriko]

さりげなさか。

[Yasuyo]

さりげなさもあるけど、そこに変な評価が入ってない。GradingやEvaluationとか、いいとか悪いとかじゃなくて、その服があなたに似合ってるっていう事実じゃない?

[Noriko]

あと、私、好き、みたいなね。

[Yasuyo]

本当に何の裏のメッセージないでしょ。裏のメッセージなくて、本当にそのままのことが。ネガティブな感じ、受け取らないその場合。変にレイヤーがない。言葉として私は受け取れるから、そのままその言葉を100%嬉しい、ありがとうって思える。

でも例えばそこに、これを言ったら何か良いことがあるかなとか、そういう考えが見える、言葉とか、え、じゃあこの服を着てなかったら、この前の服は良くなかったってこと?とか、そんなことは考えないけど、本当にそういうストレートに私は受け取れるメッセージだったから、ありがとう。

結構、私、日本でもあると思うんですけど、どこでもあると思うんですけど、全然知らない人が、例えば、スーパーとかレジ前で並んでて、例えば、ジャケットコート、素敵だねとか、普通に言うじゃないですか。

[Noriko]

ありますあります。

[Yasuyo]

そのスカート素敵ね、とか、それってそこに何にも褒めることで何かをゲットしたいとか、そんな気持ち全くないでしょ。だからすごく、いやいやいやこのスカートはもう10年も履いててとか、説明しませんよね。本当はこれは・・・・Thrift Shopで買ったって言わないですよね。

[Noriko]

言わない言わない。普通にありがとう、そう思うわーみたいなね

[Yasuyo]

何のあれもなくて、私そのものを認めてくれてる。

だからそういう時はやっぱり本当に素直に嬉しいって思うけど、そこにいろんなレイヤーっていうかね、こうじゃないのかな、ああじゃないのかなっていうのが入ってくると、言った人と言われた人の取り方が違うことがある。

[Noriko]

取り方、そうか。深く考えてくれてありがとう、素晴らしいYasuyoさん。今素晴らしい、もうまとめだった。

[Yasuyo]

まとめだった?

[Noriko]

まとめだった。そうそう、それだよ、本当そう。だから褒められた時に素直にパッと受け止められる時と、なんかちょっとこう違う受け止め方をしちゃう時があるっていうことだね。

[Yasuyo]

だから本当にシンプルなことのように思うけど、褒めることって、褒められることって。実は全然シンプルじゃないんだなっていうのはすごく思った。例えば、自分が教えてる時にアセスメントがありますよね。いいスコア取るじゃないですか、生徒の人が。

うわ、すごいですね、いいスコアだったから、頑張りましたねみたいな感じで、例えば何も考えず、本当に頑張りましたねっていう意味で、よかったですよって言ったら、多分人によってはまた次もいいスコアを取らなくちゃっていう。

[Noriko]

そう、スコアになっちゃうんだよね。

[Yasuyo]

プレッシャーになっちゃうんですよね。

で、そのある生徒さんが、なんかちょっと勘違いして問題を一つやってなかったところがあったから、スコアが減っちゃった。別にいいんですよ、別にスコアのために勉強してないし。だけど彼はすごく気になって、分かってたのに見逃しちゃったみたいなことを書いてきたんですよね。

で、私だから彼にそういうことを思わせてしまってたのかな、私って思って、ちょっと反省したの。で、私はスコア大丈夫だよ、大丈夫ですよと思って、普段のあなたのレッスンの態度とか宿題とか、もう分かってるから、もちろん大丈夫ですよ、気にしないでください、私はそっちも見てますよっていうコメントをしたんですけど、やっぱり、スコアで褒めてるように彼は取ってたら、いけなかったなって反省して。

[Noriko]

いや、褒め方、本当に難しいし。

[Yasuyo]

だから本当に気をつけなきゃいけないことだ。

[Noriko]

で、私たちね、日本語を教えてるっていう職業をしてるから、先生、多分全世界の先生も、あと多分、子育てをしている親の皆さんも、その褒め方って意外と難しいし、そのフィードバックの仕方もね。もちろん昔の時代とずいぶん変わってますよ。

私ぶっちゃけ、自分が小学生の時、ずいぶん昔だけど、あんまり褒められて育ってない気がするんですよね。あの時代のことかもしれないね。もっと頑張れ頑張れ頑張れって言われて育ってきて、やっぱりその成績重視。

例えば、ABCだったりとかさ、何点とかね、赤点、合格点みたいな感じで、それを見てコメントを言われて育ってきてたんだけど、やっぱり今はもう違うんですよね、絶対に。

[Yasuyo]

そうだよね。だからやっぱりGradeで評価されてるっていう刷り込みが多分あるのかもしれない。でもそれは、本当に親としてはそういうつもりじゃなくて、期待を込めて。期待をして、そうやっていったらモチベーションになるかなとか、それがEncouragement になるかなっていう期待も込めて、褒めてるのかもしれないけど褒めてる場合は、でもそれって見えないコントロールになってる可能性もあるじゃない。その言葉を褒めることで、宿題をもっとやってもらおうとか、もっと勉強してもらおうっていう裏のメッセージもなっちゃう場合があるじゃない。

[Noriko]

そうなんだよね。だからやっぱり受け止め方、親の気持ちと受け取る側の子供の気持ちとか生徒さんの気持ちが違ったりするもんね。だから本当に難しいんだよ。

[Yasuyo]

そうよそうよ。昔の人は確かに褒めなかったかもしれないけど、じゃあ例えば私は褒めてます。私は家で褒めてますって言っても、自分が褒めてるいい親だと思ってても子供に見えないコントロールを与えてるっていう。だからそこにギャップがあるよね。すごく自分が思ってるのと褒められてる、Receiveする方とすごくギャップがある。

[Noriko]

言葉ってやっぱり力があるから、出すとそこにどう相手の脳の頭の中に入っていくかね。

[Yasuyo]

だからすごく気をつけなきゃいけないことだなと思った。

私は反省というか、自分を基準に考えちゃうところがあることに気づいたんですね。だから例えば、自分ができないことをできる人をすごいなって思うじゃないですか。自分ができないからね。

だからそれだけで、うわーすごい、だって私こんなのできないからっていう。自分は下だから、あなたは上だから、すごいとか。知らない間に、なんか、わかんないけど、上下を作っちゃったりして。

でもそういう褒められ方が受け取った人には、たぶん別にこれってって思うことかもしれないし、だからやっぱり、この思ったままをパーンって、すごい!って言葉だけで出すんじゃなくて、もっと違う言い方をして、この気持ちを伝えるっていうことをトレーニングしなきゃいけないって思った。

[Noriko]

実はそう思う。本当に私も苦手ですね。日々気をつけないとまた昔のモードに戻っちゃう。一応、Yasuyoさんにはメールで連絡してたんだけど、一応AIで聞いてみました。今の子供を褒めるときに大切なポイントは何ですか?

簡単にポイントだけね。今、ちょっと・・・これはAIが答えてくれたことを読むと、

  • 結果だけでなく努力や続けたことを、そのプロセスを見て認めてあげる。

  • すごい!だけでなく、どこが良かったか具体的に伝える。

  • どうやったの?と質問して、本人に話して気づいてもらう。

  • 助かったよ、嬉しいよと自分の気持ちも伝える。

  • 見えない頑張りや小さな成長にも気づいてあげる。

そういうことがAIのポイントには出てきました。

[Yasuyo]

なるほど。それを聞いてどう思います、のりこさん?その通りだと思いますか?ちょっと違うと思いますか?

[Noriko]

確かに、日本語学習においては、結果よりもプロセスというか、みんな、それぞれやり方とか、かけてきた時間が違うわけだから、そのプロセスを見てあげる方がいいのかなっていうのはすごく共感できますね。Yasuyoさんはどう思いましたか?

[Yasuyo]

私は、自分もできていないから、偉そうなことは言えませんが、言われたことも、そういうことも言われたくないっていう人もいると思うんですよ。

そのプロセス見てるよー、みたいなね。逆にもう何も言わないでください、みたいな、そういう気持ちも分かる。

[Noriko]

そう、そういう人もいますね。

[Yasuyo]

自分も生徒でもあり、先生でもありっていうシーンがあるじゃないですか。前、のりこさんもね、私が習ってるタップの。

[Noriko]

そうそう、タップダンス。

[Yasuyo]

あるんですけど、ちょうど昨日もタップのクラスがあって、私が本当にできないステップがあるんですよ。私、一生できないと思うっていうステップがあるんですよ。本当にできなくて、本当にそのステップの時間になると、ああ、絶対できないとかって思うんですけど、先生がその時どういうアプローチをするかっていうと、別に特にね、ここができてないとか、ここができてるとか、そんなにあまり言わないんですよ。

で、でもすぐできるとも言わないんですよ。いつかできるから大丈夫だ。

[Noriko]

でもいいですね。いい表現だと思う。

[Yasuyo]

だから、焦らせない。だけど、いつかできるよっていうだけで、それ以上もそれ以下でもないっていうか。だから、それが私ちょうどいいなって感じたんですね。うわーすごいよ、ここまでできるようになったじゃないとか、そういうこともなくて。

[Noriko]

でもね、これすごくわかる。私、最近は日本語のレッスンというよりも、Neurolanguage Coaching®の割合が増えてきたじゃないですか。コーチングってまさにそれなんですね。例えば先生目線で言うと、もうちょっときっちり教える感じになっちゃうんだけど、コーチングの時に私本当に教えないんですよ。それはもうダメだと言われていて、むしろ生徒さんに責任があるから。生徒さんが気づかなきゃいけない。そういうふうに持っていく感じ。

なので、生徒さんが、例えば、間違い。いいんですよ。間違ってたぶんどこかで気づいて、どこかで生徒さんが主体でアクションしていく。私じゃない、みたいな。なんかちょっと一歩引いてる感じが本当にあります。

[Yasuyo]

そうですね、本当ね。それが結構難しいんですよね。

[Noriko]

難しい。

[Yasuyo]

やっぱりそれがそういうことなんですよね。長い目で見て。

[Noriko]

ついついね、言いたくなっちゃうんですよね。

[Yasuyo]

言いたくなる、わかる。

[Noriko]

でもYasuyoさんのタップの先生も多分ちゃんと見てるんですよ、ちゃんとね。でもそうやっていつかできるようになると信じてくれていて、Yasuyoさんは練習を続けるわけですね。

[Yasuyo]

でも本当にね、信じてくれてありがとうなんだけど、一生できると思わない。

[Noriko]

でもちょっと話が変わるけど、これぜひ聞いておきたい。

Yasuyoさんはタップの教室もうどのくらいになったの?

[Yasuyo]

通い始めて。もう2年。

[Noriko]

もう2年になる?

[Yasuyo]

2年目で入りましたよね、多分。

[Noriko]

で、この間リサイタルデビューした。この前。

ショーデビューした。

[Yasuyo]

そうなんですよ。

発表会って言ったらいいかな。はい、発表会がありまして、発表会に出ました。本当に人生初。本当にそういう人前でパフォーマンスするなんて。

[Noriko]

教室の仲間と一緒にステージに立ったってことですか?

[Yasuyo]

そうです。

[Noriko]

一人じゃないんだよね。

[Yasuyo]

もちろんです。本当に同じクラスの人と。で、いろんなダンスのクラスがあるので、その一つのステージでバレエがあったり、モダンがあったり、タップがあったりっていろんなクラスがあるんですけど、だから本当に短いですよ。本当にあっという間。本当に数分ぐらい。

[Noriko]

衣装を着て。

[Yasuyo]

衣装を着て。でもね、面白いんですよ。普段ね、普通のメイクしてる人たちがね、こんな感じで。びっくりしちゃって。で、やっぱりみなさん、子供の時ダンスの経験があるとかそういう人がいるから、なんか慣れてるのかな。すごくもう・・私は本当にいつもと同じメイクで。私わかるかなっていう感じのメイクだったんですけど。

[Noriko]

めっちゃ緊張した?

[Yasuyo]

それはそれは。本当に緊張しますよ。経験がないんですよ。人生初ですよ。やっぱり小っちゃい頃に発表会とか経験してる人っていうのは、なんかステージってこういうものってわかるじゃないですか。でも私わからないから、本当にドキドキして、頭が真っ白。

私きっと真っ白になって、ステージのとこで一人だけ違う動きしちゃうっていう風にすごくドキドキしたけど、自分で楽しもう楽しもうと思って。だからさっきの褒めじゃないですけど、そこですごく上手だったよって言われたら、私はどう思うかっていう話ですよね。

[Noriko]

でも私、今、それを聞こうと思ったの。終わった後に家族とか見てくれた人とかどういうコメントをもらったのかなと思って。

[Yasuyo]

そうなんです。そうなんです。私は楽しそうに踊ってたよって。

[Noriko]

いいですね、その言い方。

[Yasuyo]

そうです。私のテクニックとか。やっぱり先生からも間違えてもいい。とにかく楽しんで楽しんでって言われてたので、私はテクニック間違えずに踊ることも大切だけど、やっぱり楽しんで踊ることに、もうちょっとフォーカス、プライオリティを上げる。

[Noriko]

その雰囲気が伝わってたってことですね。

[Yasuyo]

それをちゃんと理解してくれたことが、だからスキルじゃなくて。

私がやってた存在とかやってたことを理解してくれたっていう。だから褒められても、そこに信頼があるから、分かってくれてるって信頼があるから、素直に、でもそんな私ねとか言わずに、ありがとうって素直に言えた。だからやっぱりいろいろ、何をどういう言葉で言うか。信頼関係もあるし、何を見て言ってあげるか。

[Noriko]

まとめに入っていくけど、同じような話を最後にしてもいいですか?

[Yasuyo]

もちろんお願いします。

[Noriko]

Yasuyoさん知ってる話だけど、私も4月にあるワークショップに行って、そのワークショップはピエロになるというワークショップ。1日、半日ワークショップね。これも全く同じだった。その後、私めっちゃ自信がないときね、これ私うまくできたのかな?楽しかったけど、うまくできたんだろうか?みたいなことを、先生のリチャードさんという方に言われたら、リチャードさんの褒め方は、のりこさんらしいピエロができてましたよって言ってくれた。

[Yasuyo]

うわー、それ最高ですね。

[Noriko]

それ、いい褒め方ですよね。

[Yasuyo]

素晴らしいよ、リチャードさん。わかってくれてるね。

[Noriko]

だからスキルとかパフォーマンスのレベルじゃなくて、私が一生懸命頑張って楽しんでやってるのを見てくれた上でのコメントですよね。

[Yasuyo]

本当にそう。のりこさんそのものをちゃんと見て出たコメントっていうのが、のりこさん自身もちゃんとそれわかるからね。

[Noriko]

嬉しかった。

[Yasuyo]

嬉しかったでしょ。

[Noriko]

私らしくできたんだ、みたいな。

[Yasuyo]

もう最高の褒め言葉じゃない?それ?嬉しいよね。私も写真見させてもらったけど、本当にね。のりこさん楽しそう。ドキドキしたかもしれないし、緊張したかもしれないけど、いい写真だった、あの写真も。

[Noriko]

ありがとう、ありがとう。

[Yasuyo]

本当によかった。でもすごいビッグチャレンジだったね。

[Noriko]

そうですね、本当に。お互いでいろいろチャレンジしていきましょう。後半も。後半かな。

[Yasuyo]

頑張りましょうね。

[Noriko]

じゃあ今回は前半後半でテーマを分けてね。後半はちょっと真面目な話だったんだけど、すごく面白かった、勉強になりました。

[Yasuyo]

私も勉強になりました。

[Noriko]

テーマを決めて真面目に話すのもいいかもしれないね。いつもちょっとなりゆき任せになってたから。

[Yasuyo]

そうなんです、フリートークだからね。

[Noriko]

でもYasuyoさん、ちゃんと質問に答えてくれて、考えてくれてありがとうございました。

[Yasuyo]

いえいえ、ありがとうございました。私もいろんなこと考えさせられました。ありがとうございます。

[Noriko]

じゃあみなさん今日はここまでにしたいと思います。Yasuyoさんまたゲストとして来てください。

[Yasuyo]

よろしくお願いします。ありがとうございました。

[Noriko]

じゃあまた。お願いします。

Japanese with Noriko

A fully qualified Japanese teacher and also the creator of the Japanese podcast, LEARN JAPANESE WITH NORIKO.

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