Season 3-163 日本語教師が語る「Tadoku 多読」で伸びる学習法|Hitomiさんとの対談
[Noriko]
みなさん、Japanese with Noriko シーズン3、今日はゲストエピソードになります。Hitomiさん、よろしくお願いします。
[Hitomi]
はい、お願いします。
[Noriko]
はじめまして、なんですよね。
[Hitomi]
はい、はい、そうなんです。
[Noriko]
ちょっと緊張してます、私。
[Hitomi]
ちょっとトイレに行きたくなったら、どうしようかなと。
[Noriko]
いや、遠慮なく言ってください。お茶を飲みながらでも全然大丈夫です。
Hitomiさんと私はSubstackでつながっておりまして、Substackでコンテンツを作っているんですね。多読ということで活動されていて、ぜひ話を聞いてみたいと思って今日お呼びしました。ありがとうございます。
[Hitomi]
ありがとうございます。
[Noriko]
ありがとうございます。じゃあ、リスナーさんのみなさんに簡単に自己紹介をお願いしてもいいですか?
[Hitomi]
はい、Kobayashi Hitomiと言います。今、エジンバラというところですね、スコットランドに住んでます。スコットランドは8年前に引っ越してきました。今はここで、Wee Joys Japanese Languageという名前で日本語教室を開いています。その一環としてSubstackで多読の読み物と、あとその元になっているインスタにアップしている多読のリールを作ったりもしています。
[Noriko]
私、概要欄にリンクを貼っておきますので、みなさんチェックをしてみてください。ちなみにSubstackのアカウント名は、Joyful Japanese Reading。
[Hitomi]
そうです。Substackのサイト名はJoyful Japanese Tadoku Readingなんですけど。
[Noriko]
わかりました。
[Hitomi]
Joyful Japanese with Hitomiですね。
[Noriko]
わかりました。そこで検索もできます。チェックしてみてください。エジンバラということで、私は何度か旅行に行ったことがあるんですが、とってもいいところですよね。
[Hitomi]
旅行で来るにはいいところ・・
[Noriko]
あ、そう。そうですか。住むのはどうなんでしょうか。
[Hitomi]
そうですね。古い建物とか見て、きれいだなっていう。
[Noriko]
確かにね。そういう印象があります。そっかそっか。私はね、イングランドのリバプールに住んでいるんですけど、ウィスキーが好きなんですね。
[Hitomi]
そうですか。へー。
[Noriko]
なので、スコットランドに行った時に、すごく、バーにね、パブにたくさん種類があって、うわーと思ったのを覚えています。
[Hitomi]
ありますよね。ウィスキーのバーとか。
[Noriko]
いつかウィスキーを巡る旅行をしてみたいと思っているんです。
[Hitomi]
ハイランドの方で。
[Noriko]
そうですね。ハイランドの方ですね。はいはい。じゃあ、Hitomiさん早速なんですけど、多読ってどういうものなのか、分かりやすくお話してもらってもいいですか。
[Hitomi]
はい。一般的に知られている多読の説明と、あとはちょっと私の解釈を順番にお話しさせていただきます。
[Noriko]
お願いします。
[Hitomi]
一般的には文字通り、色々なものじゃないですね、たくさん読む、「多」は多いという意味の漢字なので、たくさん読みましょうということが一番にあるんですけど、その中でも自分のレベルにあったもの、読むということがひとつポイントになっています。
たくさん読むといっても、ちょっと難しいチャレンジかなと思うようなレベルのものをたくさん読むと、たぶん分からないところがいっぱいあって、だんだんつまらなくなってくるっていうこともあるので、楽しく読むために自分のレベルにあったものを読むっていうのがひとつあります。
ひとつは、いくら自分のレベルにあったものとは言っても、中には知らない言葉とか、やっぱり出てきたりもするんですけれども、そういうのも話の流れとか挿絵とか写真とか、そういういろんな情報を使って調べないで、どんどん推測して読み進めていくっていうのもひとつポイントにされています。
あとは、難しすぎてちょっとこれは合わないと思ったら、途中でその本、もう終わりにして、違う本に移ってもいいとか、そんなようなことが一応基本のルールとして知られているものですね。
私のもうひとつ加えたいことは、多読の「多」の時、最初「いろんな」って言っちゃったんですけど、それが私がそう思っているからで。「多」っていう漢字には、多様なの「多」、「いろんな」っていう意味も入っていますよね。
その通りだと思ってて、自分の好きな、例えばスポーツが好きな人だったら、スポーツの本ばっかり読むのではなくて、違うトピックの、例えば食べ物であるとか旅行であるとか、いろんなものを読んでいくっていうのも大事なんじゃないかなと思うんですよね。
ちょっとこれは語学教育寄りの話なんですけど、ジャンル固有の語彙とかあったりしますし、よく使える言い回しとかありますから、ひとつのジャンルに固定して読んでしまうと、せっかくたくさん読んでいるのに出会う表現が広がっていかないっていうの、もったいないんじゃないかなと思って、いろんなっていうのも大事だと思っています。
[Noriko]
ありがとうございます。私自身、韓国語と今スペイン語を勉強していて、Graded Readersみたいな本を使っていて、多読をやっているんですが、なかなか本当に自分のレベルに合ったというところを探すのが本当に難しくて、これいいなと思ってもやっぱり微妙に難しすぎたり、その辺で最後まで読めなかったり。
あと内容もあれでも私の好みじゃないなっていうのもやっぱり出てくるんですよね。その辺がすごく学習者の立場では難しいなって思うんですが、Hitomiさんはその辺をうまく考えながらご自身のコンテンツを作っていらっしゃるってことなのかな。
[Hitomi]
そうですね。一応自分のコンテンツではレベル、学んでいる方たちにわかりやすいように、JLPTとかCEFERとかのレベルを元に書き分けてるんですけど、そうですね、なるべくそのレベルの表現で収まるようには書いてます。ただ本当にガチガチにそれでやっちゃうと、人工的な、というか、不自然な表現にもなったりもするので、ある程度は許容範囲というか、レベルが合ってないけどこの長いだったらネイティブだったらこれ使うよねっていうのは残したりも。
[Noriko]
そうですね。その辺のバランスがすごく大切なのかな。エディンバラでもそういう活動を教室を持たれてやっていて、それは対面ということですよね。
[Hitomi]
えっと、今ちょっとお休みしてるんですけれども、去年からずっとやってたジャパニーズブッククラブという、大人の、成人向けの小さいグループですね、2人から4人ぐらいのグループの活動は、実際に対面で、多読用にも書かれた日本で出版されている読み物に加えて、写真集とか。
[Noriko]
写真集、いいかもですね。
[Hitomi]
そういうのも加えたりしてやってました。
[Noriko]
じゃあ実際に集まって、生徒さんが集まって、もうその紙の本を手に取って。
[Hitomi]
そうですね。
[Noriko]
いいですね。どうですか、その実際に生徒さんの反応を見て、何か面白い反応とか成長の過程とか、なんか見られますかね、実際に。
[Hitomi]
そうですね、なんか、どういった本を最初選んだらいいかわからないっていう、初めての人とかそういうことが多いので、それまでのクラブの・・・人気があった本とかおすすめしたり、1冊2冊とか読んだことある人は、それまで読んでたのを覚えてたらそれに基づいて、覚えてなければ聞いたりして、それが好きだったらこれもいいかもしれないみたいな感じで、私はなんかソムリエ的な。
[Noriko]
いいですね、これはどうですかとか。
[Hitomi]
そうですね。強制はしないんですけど。
[Noriko]
今の多読の説明で、例えば、調べないで推測しながら読む。それでも、なんか、いろんな生徒さんを見たら、ついついちょっと調べたくなるみたいな、辞書を引きたくなるみたいなこともあるんだけど、そのある程度辞書を使ってもOKなんですか。
[Hitomi]
例えば自分が英語で、私ガーデニングが趣味なんですけど、本とか読んでるときに、知らない単語がもちろん出てくることがあって、1回しか見なかった単語だったらほっとくんですけど、内容がだいたいわかってれば、何回もなんか出てくるやつ。
[Noriko]
あるある。
[Hitomi]
これはなんか知っといたほうがいいなっていうことになると思うので、そういうときは読んだ後とかに、その単語をもう一回戻って調べたりはします。それと同じようなことを学生にも言えると思うので。
[Noriko]
すごくいいアドバイスですね。なんか、読んでいくと、これはたぶん調べたほうがいいなみたいな、なんか感覚的にちょっとわかるときがありますね。これほっといてもいいかなみたいなのと、これたぶんキーワードだみたいな、たぶんちゃんと調べよう、みたいな、そういうときはやっぱり思い切って調べてもいいかもしれないですね。
[Hitomi]
繰り返し出てくるってことと、あとは繰り返してなくても、その前後のストーリーが、その初めての単語がわからないことによってうまくつながらない場合は、たぶんキーワードだと思うので確認したほうがいいですし、ブッククラブみたいな、教える側の人と一緒にいたりするような場では、もう聞いちゃえばいいと思う。
[Noriko]
そうだよね。思い切って聞いて、パッと次に進む。できるだけどんどんと読み進める。
これが面白いですね。でもそれはすごく大切で、やっぱり最後まで読めたときの喜びというか、なかなか最初から難しいのにチャレンジすると、やっぱりできなかったっていう体験のほうが強くなっちゃうんだけど、たぶんこの多読だと、読めたっていう感じをほんとに味わえるのかな。
[Hitomi]
自分がネイティブの言語で小説とか読むときも、たまにこれどういう意味って言葉だってしますよね。
[Noriko]
あります。正直言うと、私、読めない漢字も出てきますよ。
[Hitomi]
漢字とかも出てきますね。それに対する対処と同じように、第二言語でもすればいいと思うんですよね。そこがわかんないと、全部がわかんなくなる。調べると思うし、日本語であっても。
[Noriko]
面白い。Hitomiさんのインスタグラムの活動と、今Substackがつながってると思うんだけど、もし学習者さんがHitomiさんのインスタグラムとSubstackにいたときに、どのようにコンテンツを使っていけばいいか、具体的にアドバイスをしてもらってもいいですか。
[Hitomi]
インスタは気軽に、移動中でも、夜寝る前でもいいんですけど、気軽に見てもらえるっていうことと、音声を載せるっていうのが、文章と一緒にくっつけられるので、読みながら発音も確認したい。多読業界って、あれなんですけど、多読やってる教師の間では「聞き読み」って言い方なんですけど、「聞きながら読む」っていうのをしたい人には、そちらをおすすめできるかなと思います。
いろんな他のリールとか投稿とかも、自分のフィードに混ざって出てくる場なので、そういうので、気をそがれ・・・なんていうのかな、集中力を持っていかれたくないっていう人には、Substackみたいな、そこに・・・
[Noriko]
しっかり集中できる環境。
[Hitomi]
・・・・っていう場ですね。
あとは、この間インスタのフォロワーさんのストーリーで見たんですけど、Substackの記事の方を印刷して、旅先に持ってって。Wi-Fiがないようなところでも、紙だったらできるので、みたいな。
[Noriko]
いいですね。
あと読み聞きっていうのは意外と、私、自分が学習者で好きな方法ですね。特に韓国語を勉強してるんですが、ちょっと発音が本当に難しいところがあって、意味はわかるけど、うまく発音できないみたいな時もあって、そういう時に、読み聞き、音と一緒だと本当に頭に入る。私の場合は入るので、そういう意味では、音声があるととってもいいかなと思いますね。すごい。じゃあ、細かく音声も用意して、コンテンツも用意して、いろいろうまく組み合わせて、インスタグラムと。
[Hitomi]
そうですね。自分の好きな方法でやってもらえたらいいかなと。
[Noriko]
じゃあ、これからもこの2つのコンテンツをうまく作っていくという感じですか?活動の内容としては。
[Hitomi]
そうですね。そんな感じでやっていきたいなと思います。あとは、ちょっと時間があるかどうか問題なんですけど、インスタにこれまであげてきた短い、本当に1分ぐらいなんですけど、どれも。読み物、音声付きのものを、ジャンル別、旅行の話とかレベル別とかで、まとめて長く聞いたり読んだりできるものを、どこかに。YouTubeとかかな。
[Noriko]
いいと思います。もっともっとオーディエンスというか、リーチが広がりますね。YouTube強いから。楽しみですね。うん。
Hitomiさん自身は、英語をさっき勉強されてきた。やっぱり多読たくさんされたんですか?
[Hitomi]
多読は、なんかしてましたね、なんとなく。どっちかっていうと、やっぱりレベルが、自分に合ったものが大事っていうのを知らなかったので、かなりチャレンジレベルに手を出して、読み切ってはなかったと思います。
中学校、高校生のときとか、私の叔母が、この本が好きっていうのをよく買ってきてくれる人が。そのときは、セサミストリートが好きで、NHKが出してる月刊だなんかのセサミストリート。
[Noriko]
ありました。
[Hitomi]
あれを毎月買ってもらってましたね。
[Noriko]
えー、そっかそっか。じゃ、もう一つ質問というか、ぜひお話をしたいのが、小説。私のリスナーさんが、結構リスナーさんの中で、小説を読んでる方が多い。または、小説を読みたいという気持ちが強い方が多いんですね。そういうリスナーさんが偶然多くて、どの段階で挑戦したらいいのか、やっぱり難しいでしょ。
だから、いきなり夢として、村上春樹の本を日本語で読みたいとかいう方、本当にたくさんいるんですけど、ちょっと待ったほうがいい。もちろん。順番があると思うんだけど、どういうふうに小説までに持っていけばいいのか、またどの段階で読んだらいいのか、何かアドバイス的なもの、ありますか。
[Hitomi]
そうですね、その気持ちはすごく大事にしたいですよね。
[Noriko]
そうそう、そうです。
[Hitomi]
自分が学習者の立場だったら、そういうふうに思うと思うので、すごく納得できるんですけど、短いものを先に選ぶとか、短編小説とか、あとは一般の小説ではなくて、中高生向けに書かれているような、ああいうタイプから行ってみるのもいいかもしれないです。
[Noriko]
そうですね、シリーズ名忘れましたけど、小学生向けの小説で漢字にふりがながあるものもたくさん出版されてますよね、日本で。それいいかもしれないですね。
[Hitomi]
値段、結構手頃ですよね、ちょっとコンパクトなサイズ。
[Noriko]
そっか、じゃあその辺からちょっと一歩進んで、またそれで慣れたらいよいよ小説みたいな感じなのかな。
[Hitomi]
もしかしたらなんですけど、すごく有名な作品の場合は、そういうふうな、年齢の低い読者向けに書き直されたバージョンがあるかもしれないですね。
[Noriko]
あるかもしれない、そうだそうだ、そういうものもいいですね。
Hitomiさん、小説で、やっぱりそれでも、たくさん小説をすでに読んでいらっしゃるリスナーさんにいるので、Hitomiさんが個人的に思い入れがある小説でもいいし、あえて日本語学習者さんにおすすめする小説でもいいんですが、何かおすすめの日本語の本を最後に聞いて終わりたいと思うんです。
[Hitomi]
おすすめの本はですね、2つぐらい考えてたんですけど、ひとつは小説のジャンルに入れていいとは思うんですけど、星新一さんのショートショート。
はい、これが私個人的にも好きで、実際、日本で大学で日本語を教えてたときも、N2のレベルを合格目指してる人たちのクラスとかで、読解の授業とかで使ったことがあって、読めると思うんですよね、そのぐらいのレベルの人でも。
[Noriko]
あと本当に短いですよね。
[Hitomi]
本当に短いし、内容も今でもちゃんと面白いと思うんですよ。このAIの普及した内容であっても、結構、おおって思う展開とか、
[Noriko]
環境問題に関する話だったりとかね、なんか、今に本当につながる話、多いと思いましたそれはおすすめ、いいです。私もおすすめしたい、星新一さん。
[Hitomi]
あとは小説じゃなかったんですけど、私の一番好きな本なんですけど、『ぼくを探しに』にっていうタイトルの絵本ですね。絵本って、明らかに子供向けに書かれてるものもあれば、これ大人もターゲットにしてるよねっていう、結構深いものとかあったりして、結構いいと思うんですよね。言葉は難しいのも混じったりしますけど、文量としてはそんなに長いものないですし、挿絵がたくさん入ってるはずですし、内容が人生について・・・
[Noriko]
タイトルがそうですよね。『ぼくを探しに』
[Hitomi]
はい。『ぼくを探しに』です。シルバースタインとか外国の人の小説なんですけど、日本語に訳されてる。
[Noriko]
皆さん、私、ちゃんと概要欄に本の名前を調べて書いておきますので、チェックしてみてください。
[Hitomi]
好きな本なのに、作家の名前を正確に。
[Noriko]
大丈夫です。『ぼくを探しに』でも、いいですね。この深いテーマ。ちょっと自分を見つめ直すとか、人生とか哲学っぽい話、私のリスナーさん、やっぱ好きなんですよ。だから、そういうテーマで簡単に読める絵本。
[Hitomi]
絵本なんですよね。パックマンみたいな形の生き物が、欠けた部分を探しに行くっていう、丸になるために。
[Noriko]
なんか深そう。
[Hitomi]
探すっていうストーリーなんですけど、オチはちょっと隠しておきますが、私これ何十回って読んでると思う。
[Noriko]
そうか。
[Hitomi]
毎回なんか気づきとか発見とか、なんか新しいものがあるんですよね。その読むときに応じて。いろんなふうに解釈してるなと思うんですけど。
[Noriko]
教えてくれてありがとうございます。私ちょっと本当に自分も読みたくなりました。
[Hitomi]
もしかしたら韓国語バージョンとか、スペイン語・・・
[Noriko]
チャレンジで。そうね、ありそうですね。ありがとうございます。『ぼくを探しに』です。
じゃあHitomiさん、今日はありがとうございます。最後にリスナーさんにもう一度、まとめとして、難しいことですけど、日本語教師の立場で、また多読を普及されている立場でメッセージを言ってもらって終わりにしようかなと思うんです。何か最後言いたいことがあればどうぞ。
[Hitomi]
そうですね。多読の多はたくさんっていう量を重ねるっていうだけじゃなくて、いろんなものを読むっていう質の話でもあるので、ただただたくさん、今日は一冊とか、量を気にするんじゃなくて、質の面でも急がずにいろんなものを読んでみるっていうふうにやってもいいと思います。
多読は旅みたいな感じだと思うので、好きなところを回っていって途中休憩したりしてもいいですし、ゴールも特に決めずに気ままな感じで進めていってもらえたら、いつの間にか、あれ?ちょっと上手になったかなっていう、そういうものじゃないかなと思います。
[Noriko]
ありがとうございます。旅っていうのは言語学習ってキーワードだと思います。きれいにまとめていただいてありがとうございます。皆さん概要欄にリンクを貼っておくので、HitomiさんのインスタグラムやウェブサイトやSubstackのコンテンツをチェックしてみてください。Hitomiさん今日は時間をいただきありがとうございました。
[Hitomi]
こちらこそ。ありがとうございました。